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【衝撃の体験談】相続の悩みがあっさり解決!大切な方のために"Holo"の発振してみたら...

作成者: essence編集部|Dec 16, 2023 4:45:31 AM

こんにちは、

ヒューマンビートボクサーで、

datum houseのライターの村澤です。



今回は、

一般ユースでは

最高スペックに当たる

ロゴストロン機器の、

 

Holoによる

驚きの体験談をご紹介いたします!

 

それでは、どうぞ!

 

お世話になった方にお礼をしたくて、発振を始めたら

 

(以下、インタビュー)



本日は、

実際にHoloの効果を

ハッキリとご体感された

Yさんにお話をお伺いいたします。

 

Yさん、よろしくお願いします。

 

(Yさん)

よろしくお願いいたします。

 

(村澤)

Yさんは私のお客さまで、

普段から公私共に

お世話になっている方です。

 

確か、

今年の七月でしたか。

 

日頃のお礼がしたくて、

Holoでの発信を

ご提案させていただきました。

 

(Yさん)

はい。

七月の終わり頃でした。

 

それから八月のお盆に、

悩みといいますか、

心の詰まりが解消された、

ある出来事が起きました。

 

(村澤)

私から突然

言霊の装置を使って発信しますね

 

とお伝えしたわけですが、

きっとびっくりされましたよね(笑)

 

言霊の発信と聞いた時は

どんなお気持ちでしたか?



(Yさん)

初めて聞くお話でしたので、

「?」でした。

 

ちなみに

今でもその発振器については

正直、よく理解できていません(笑)



(村澤)

そうですよね。

突然持ちかけられた話ですし、

無理もないと思います。



では、本題に入りますね。

 

Holoで発信をさせていただいたのは、

御先祖供養の構文でした。

 

Yさんにお願いして、

ご本人から始まる

調べられる限りの御先祖さまを

すべて遡っていただいたんですよね。

 

(Yさん)

ハイ。

我が家には家系図が無かったので

祖母に先祖の名前を聞いたり、

なかなかないことですので、

良い機会になりました。

 

(村澤)

Yさんからいただいた

御先祖さまのお名前を

 

Holoに入力して

御先祖供養の構文を発信しました。

 

すると、

発信から1ヶ月も経たないうちに

 

Yさんから

嬉しいご連絡をいただきました。

 

その当時の出来事を、

改めてお話しいただけますか?



(Yさん)

はい。

私は普段、祖母と息子と3人で

暮らしています。

 

祖母は高齢なので

私がお家で介護をしながらの

生活になりますが、

 

過去に

祖母が体調を崩してしまい

 

慌てて病院へ

連れて行ったことがありました。

 

その時は

無事に帰ってこれましたが、

 

もう随分高齢ですし、

言葉は悪いですが

急にポックリ亡くなる可能性も

あるな、と感じたんです。

 

(村澤)

そうなんですね。

 

(Yさん)

はい。

その時に、

もしも祖母が急に亡くなった場合、

 

今住んでいる家は

どうなるのだろうと考えました。

 

そこで調べてみると、

土地と家の所有者が

 

既に亡くなっている父と、

祖母の二人で

 

半分ずつになっていると

わかったんです。

 

(村澤)

なるほど。

 

(Yさん)

他の親戚の方は皆、

県外に住んでいまして、

 

私以外が

祖母のお世話を

しているわけではないし...

 

一度も金銭的援助を

してくれたことはなかったので...

 

祖母がまだ元気なうちに、

遺産相続について

 

話をしたいと

思うようになりました。

 

(村澤)

そうですよね。

早い方が良さそうですよね。

 

(Yさん)

ただ、祖母もなかなか

癖のある人間でして(笑)、

 

一度怒り出すと

ヒステリック状態が長くて、

 

プライドが高いのか、

意固地になりやすく

 

頑固者で

刺々しい性格をしているんです。

 

そういう性格なので、

孫の私の話は

あまり真剣に

聞いてくれないというか...。

 

(村澤)

そうなんですね(笑)。

 

(Yさん)

ですから、

過去に体調を崩して病院へ

連れて行って以降、

 

何度も相続の話を

試みたのですが、

 

どうしても肝心の話し合いに

漕ぎ着けないまま、

数年が経ってしまいました。

 

(村澤)

話を持ちかけてみても

進展しなかったんですね。



(Yさん)

そうなんです。

 

それが、令和6年から

相続登記の義務化によって、

 

所有者をハッキリさせないと

いけなくなってしまって。

 

それでも祖母は

話し合いには応じてくれず

何も出来ない状態が続いて。

 

まるで相続のことで

いつか親族と揉めるのを

待っているかのような、

 

そんな気持ちにまで

なってきてしまいました。

 

もう、

 

『夢でもいいから

誰か祖母に言ってくれ〜』

 

という気持ちでしたね(笑)。

 

Holoで発振を始めたら、一気に事が解決方向に向かった!

(村澤)

そのタイミングで、

Holoが登場したわけですね。

 

(Yさん)

はい。

今年の七月の終わり頃、

 

ちょうど御先祖供養の

発振をしていただいた後でしたね。

 

八月に入って、なんと

急に祖母の弟さんから

連絡が来たんです!

 

(村澤)

急にですか。

どんな連絡だったのでしょうか?

 

(Yさん)

祖母の弟さんが

「俺が直接話をしてやる」

と言って、

 

知り合いの司法書士さんに頼んで、

相続についての様々なケースを

聞いてくれて、

 

直接、祖母の説得に

当たってくれたんです。

 

(村澤)

それは、かなりの急展開ですね!

 

(Yさん)

祖母の弟さんは

県外に住んでいて

 

丁度、お盆で帰省した際に

祖母に話をしてくれました。

 

そのお陰で、

土地と持ち家は

私が相続することで

話が落ち着きまして、

 

ここ何年かの

心の詰まりが

スッと解消しました。

 

言霊の発振から、

一カ月も経たないうちに

相続の決着がついた

そんな出来事でした。

 

梃子でも動かなかい性格の祖母を

どうしようかと

あれだけ悩んでいたことが

嘘のように、

一気に事が解決に向かっていったんです。


さらに、家族にも驚きの変化が!

(村澤)

ありがとうございます。

 

何と言いますか...

凄いですね!!!



そして、本当によかったです。

私も嬉しいです。



これはもう、

御先祖さまのご加勢が

あったとしか考えられないような

出来事ですね。

 

(Yさん)

それからもう一つあるのですが、

その後、

 

(村澤)

まだ何かあるんですか?(笑)

 

(Yさん)

癇癪を起こしやすい

祖母だったんですが、

 

最近、雰囲気が丸くなったように感じます。

 

(村澤)

そうですか!

 

(Yさん)

以前は、

介護を受けていることも

少し気に入らない様子で

 

出来ないことを恥じていた節が

あったのですが

 

今は等身大の祖母を生きている

感じがしていて、

 

出来ること、出来ないことを

受け入れるようになったんです。

 

よく感謝の言葉を口に出すように

なりましたし。

 

これも、以前からは考えられない

変化なので、びっくりしています。



(村澤)

素晴らしいエピソードを

ありがとうございました。

 

(Yさん)

ありがとうございました。




(インタビューここまで)

 

ーーーー

いかがでしたでしょうか?

 

ロゴストロンMシステムでは

ご存命の方の生前供養を、

 

天に昇られた方の先祖供養を、

それぞれ同時に発振が出来ます。

 

自分の人生はもちろん

大切な方の人生も、

 

さらには

生きている方、

亡くなった方の垣根を超えて

 

宇宙すべての

意識進化、最適な現実創造に

貢献することが出来る機器です。

 

まだ体験されたことのない方は

ぜひ手に取ってみてくださいね!

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